第448回放送「本編:プレステのディスク生産終了」

gd×2ゲームらじお
gd×2ゲームらじお
第448回放送「本編:プレステのディスク生産終了」
/

ソニーがPSのディスク生産を終了するとか。ついに完全DL時代の到来かぁ。

思い返せばファミコンのロムカセットから初代PSの「CD-ROM」に変わったあの頃、
「おいおい、近未来が始まったぞ!」って大興奮したもんです。

あの裏面が黒いディスク、めちゃくちゃ輝いて見えたなぁ。

それが今や、その円盤すら歴史の彼方へ消え去ろうとしているなんて。
時代の流れは早い。便利になるのは嬉しいけど、
あの頃の「ゲームを買って帰るワクワク感」がまた一つ減るようで、
なんだか少し寂しいね。

第447回放送「後編:おたより」

gd×2ゲームらじお
gd×2ゲームらじお
第447回放送「後編:おたより」
/

番組でのお便りをお待ちしております。
ご意見、ご感想、励ましのメッセージや
取り上げてほしい内容やコーナーなどありましたら
番組公式サイトの投稿フォームまたはTwitterのDMか、
ハッシュタグ #ぐだらじ で送ってください。

第447回放送「本編:ネタバレありマンダロリアン&グローグー感想」

gd×2ゲームらじお
gd×2ゲームらじお
第447回放送「本編:ネタバレありマンダロリアン&グローグー感想」
/

ついに公開された映画『マンダロリアン&グローグー』。
大ヒット配信シリーズがついに映画館の大スクリーンにやってくるということで、
さっそく劇場へ駆け込んできました!

大迫力のドッグファイトや、劇場の大画面いっぱいに映る
グローグーの愛らしさに大満足だったのですが、映画を観終えたあと、
私はあるひとつの疑問について考えていました。

「なぜ私は、こんなにもマンダロリアンに惹かれるのだろう?」

その答えを掘り下げていくうちに、自分の中にあるひとつのフェティシズム、
いや「男のロマン」に気がついたのです。それは、私は「甲冑系SFキャラクター」に
どうしようもなく魅力を感じてしまう、ということです。

映画としてのスケール感や、マンドーとグローグーの親子の絆は
言わずもがな最高だったのですが、
やはり特筆すべきは大画面で拝む「ベスカー鋼のアーマー」の質感です。

光の当たり方で鈍く鈍色に光る金属の質感、
戦いの中で刻まれたであろう細かい傷や凹み、泥や煤の汚れ……。
あの「使い込まれたインダストリアル(工業的)な機能美」のディテールを
大画面で堪能できるだけでも、劇場に足を運ぶ価値があります。

グローグーの可愛さに癒やされ、
マンドーの甲冑のカッコよさに痺れる最高の映画体験でした。

気になっている方は、ぜひ劇場の大きなスクリーンで
「我らの道」を体感してきてください!

第446回放送「後編:おたより」

gd×2ゲームらじお
gd×2ゲームらじお
第446回放送「後編:おたより」
/

番組でのお便りをお待ちしております。
ご意見、ご感想、励ましのメッセージや
取り上げてほしい内容やコーナーなどありましたら
番組公式サイトの投稿フォームまたはTwitterのDMか、
ハッシュタグ #ぐだらじ で送ってください。

第446回放送「本編:プラダを着た悪魔2の感想」

gd×2ゲームらじお
gd×2ゲームらじお
第446回放送「本編:プラダを着た悪魔2の感想」
/

今回は『マンダロリアン』についてお話しする予定だったのですが、
最近の激しい寒暖差にやられて体調を崩してしまい、

まだ観られておらず……!

ということで今回は、
つかささんが一足先に『プラダを着た悪魔2』を観てきてくれたので、
その感想回に急遽変更してお送りします。